一瞬だけ表示される円の大きさを覚えて、消えた後にスライダーで同じ大きさを再現するだけ。
近いほどセーフ、大きくズレたら即終了。
当てるほど表示時間も許容範囲もどんどん縮んでいくサイズ感覚の限界チャレンジ。
一瞬だけ見えた円の大きさを、消えたあとにスライダーで再現します。見たものを、そのまま出せるかどうかの勝負です。
大きさの記憶は正確な数値ではなく、印象として残ります。しかもその印象は直前に見たものに引きずられ、大きい円のあとは小さめに、小さい円のあとは大きめに見積もる傾向が出ます。加えて再現の手段がスライダーなので、記憶した大きさを手の動きに翻訳する工程がもう一段挟まります。ここでも誤差が乗ります。
8回連続で標準、15回を超えるとサイズ感覚が非常に安定しています。