バーが的(まと)ゾーンに入って満タンになる瞬間にタップ。
正解するほどテンポが速くなる。
早すぎても遅すぎても即終了。
バーが的のゾーンに入る瞬間にタップします。テンポはどんどん速くなります。
動くものに合わせて手を出すとき、人は目で見てから反応しているのではなく、動きを予測して先に手を出しています。反応してからでは間に合わないからです。テンポが上がると、この予測を修正する余裕がなくなり、前のリズムのまま押してしまう。ズレの方向が一定なら補正できますが、テンポが変わった直後は必ず遅れます。
15連続で標準、30連続を超えるとリズム同期の精度が高い部類です。