矢印が出たら、逆方向にスワイプ。
正解するほど制限時間が短くなる。
同じ方向にスワイプ、または時間切れで即終了。
矢印が指す方向とは逆にスワイプします。書いてあることの反対をやり続けるだけです。
矢印は、見た瞬間にその方向へ動きたくなる形をしています。この自動的に湧く反応を止めてから、反対方向を作り直す必要があります。止める処理と作り直す処理の両方に時間がかかるので、素直に従う場合より必ず遅くなります。さらにスワイプは指を動かし始めてからでは修正できないので、方向を間違えると取り返しがつきません。
12連続で標準、25連続を超えると反応の抑制が非常にうまい部類です。